セルフエスティームの為の感情デトックス〜傷をギフトに変える土星からのアプローチ

セルフエスティームの為の感情デトックスワークショップ
〜傷をギフトに変える土星からのアプローチ

 

夢は感情で動く〜アストロドリームワークという夢を叶えるメソッドの中のプログラムのひとつです。
月の感情デトックス3ヶ月プログラム受講前に是非このクラスを受講してください。

 

感情デトックスをすると便秘が解消されたときのように人生がすっきりと快適になります。
でも、大抵の人にとっては自分がこれまで見ないようにしてきた感情に気づくことはパンドラの箱を開けるようで怖いのです。
怖いから感情に蓋をしているのです。でもパンドラの箱の話には続きがあります。
神話では恐れや憎しみという感情が入った箱を開けてしまったパンドラは慌てて箱を途中で閉めてしまいましたが、その箱の一番最後に残っていたものが希望だったのです。
ですから、感情デトックスも中途半場に開けるのではなく最後までやりきることが大切です。

 

さらに、喜びも悲しみも怒りも、沢山の感情を閉じ込めてしまった皆さんは上からぎゅうぎゅうに押し込めた押し寿司みたいな心を持っています。
人によっては見つけにくい感情もあります。それはその一番下に入っているものです。
だから、上の層の感情を一つづつデトックスすることによってのみ、見つけることができる感情もあるでしょう。よって、根気よくトレーニングしていく必要があるのです。

 

つまり感情デトックスをするためには、続ける力と恐れに打ち勝つ勇気が必要です。これがセルフエスティームです。

 

さらにここ数年、純化したソウルの子供達が沢山地球に降りてきています。でも彼らはマイノリティなので間違ったジャッジを下されがちです。
『そんなことくらいで傷つくなんてあなたが繊細すぎるだけ』 という、マジョリティが正しくてマイノリティが間違っているという古い価値観の犠牲になることがあるのです。
多くの人が平気な出来事なのに、自分だけが感受性を揺さぶられる人が間違っているわけでも悪いわけでもありません。あなたの感情はあなただけのものですから何に傷つき何に喜ぶのかはあなたが決めていいのです。

 

自分の感情に対してすら人からジャッジされて育つと、自己否定が始まりセルフエスティームが育ていません。
私は、自分の息子が他の子供達よりも繊細で独自の成長曲線を辿ると気づいた時、彼の本質を壊さずに育てるために親として出来ることは、周りからの評価やジャッジに負けない自分を信じる力と自分で自分を守る力、つまりセルフエスティームを育てることだけだと感じました。

 

ですから、マジョリニティの成長に合わせて用意されているものではなく、少数派かもしれないけど、繊細な純化した子供に寄りそえる
『セルフエスティームのための感情デトックスを鍛えるメソッド』 を息子の成長とともに二人で作り上げました。

そして今では、このプログラムは繊細なお子様だけでなく、小さい頃から感情を抑えて自分自身の価値を過小評価するようになってしまった大人たちすべてに有効なメソッドだということに気がつきました。

 

夢を叶える為の必要なのは、セルフエスティームを持った自分自身。どんな時でもあなたの側にいて、誰よりもあなたの幸せを願っている最強の味方です。

 

夢を叶える為の最強パワーは、自分の感情に寄り添い最も幸せになる道を自分で選ぶことのできるマイティパワー。

 

この二つさえ持っていれば必ず幸せになります。そしてこの2つを手に入れる為のワークショップが『セルフエスティームの為の感情デトックス』

 

詳しくはこちらのブログから。

 

幸せになる為に必須の下記のプロセスを、感情を手掛かりにして、日々の暮らしの中で練習できる方法をお伝えします。

セルフエスティームが生まれ、自ら幸せに近づく選択をする力が育ち、夢を叶えて喜びに溢れる人生を送るためのプロセスは下記の通りです。

そしてこのプロセスが『セルフエスティームの為の感情デトックスワンディワークショップ』と『月の感情デトックス3ヶ月プログラム』を通して経験できます。

 


『自分が喜びなどポジティブと感情や嫉妬などネガティブな感情を含めて様々な感情を持っていることに気づく』

 

多くの人が『自分は怒りを感じたことがない』など、特にネガティブな感情を持っていないと思考で思い込んでいるところからスタートします。
しかしこれでは夢が動きません。
本当は誰でも様々な感情を持っているのにその事実を否定して、ネガティブな感情が湧いてきた時は瞬時に思考で抑え、そんな感情がまるでなかったかのように押し込めているだけだからです。

 

そして同時に『ネガティブな感情を持つべきではない』という思考が『実際はそんな感情を持った自分を無意識に否定していることになるので、現在意識のあなたが潜在意識のあなたに対して『私は幸せになる価値のない人間です』と宣言してることになります。
そして、そうなると潜在意識が『いくら頑張っても幸せにならない人生』をプログラミングしてしまいます。これを書き換えない限り幸せはやってきません。
ですからまず、ネガティブにしろポジティブにしろ自分の内側が感じた感情を顕在意識のあなたがまず否定せずに認めてあげることが第一段階です。

 

すると、内側のスターである潜在意識のあなたが、もう一人の自分自身である顕在意識のあなたの間で
『私は今日友達に嫉妬したの』『そうか。そんな感情を持っているあなたを私は愛しているから大丈夫』
というコミュニケーションが生まれ、自分で自分を否定することがなくなります。

 


次のステップでは、感情の原因となった状況や他人にエネルギーを注がないようにトレーニングをします。

 

『友達に嫉妬した自分』を認めても、まだ『人に嫉妬する自分』は世間から見て悪い人だとジャッジされることを恐れるあなたがいるでしょう。
すると 『友達に嫉妬しても仕方ない状況だったのだ』ということを一生懸命説明して、自分の感情の正しさを人に証明しようとし始めます。

 

これでは感情デトックスになりません。
何故ならば、それでは嫉妬した自分をやはりどこかで否定していることになるからねです。あなたの感情はあなた自身が認めてあげれば良いことを体験する。これが本来の感情デトックスです。
その結果、どれだけネガティブな感情に気づいても、それを肯定するために誰かを悪者にする必要も恨む必要もなくなり、全ての人の個々の存在を心からリスペクトできる人へと成長します。

 


人に自分の感情を認めてもらおうとする自分を手放した上で感情に気付けるようになると、何故その感情を今経験しているのか?その原因に気付けるようになります。
これは大抵過去のインナーチャイルドの経験が関係しています。

 


そこに気づけたら、少年少女の頃に感じていたのに否定された感情をレスキューします。

 


するとデトックスされた感情の塊はポジティブなエネルギーとして夢を叶える力へと変容します。
実はこの塊が、潜在意識のプログラミンが『幸せにならない人生』として設定されていた原因だったのです。

 


これまでの人生で内側のスターが感じていた感情を人のせいではなく自分が主語の出来事しして肯定できるようになり、自分自身だけが自分の感情の味方になればいいことに気づいたら、一つ一つの感情をどう行動に移せば一番幸せになるのか?という選択ができるように、想像力(予知能力)を鍛えます。

 


全ての感情と行動の責任を自分で持てるようになった自分に対して自己肯定感が上がります。


セルフエスティームが構築され、永遠の味方である自分自身が最強の存在になります。

 


自分の人生を常に幸せに近づくように導き、選択し、行動し、自分でプロデュースできるようになります。

 

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直感力がますます鍛えられ幸せな未来を予知する人間本来が持っている本能がますます鍛えられます。

 

 

考える為の思考、感じる為の感情、行動する為の体。
この3つが協力し合った時に人生は夢に向かって進み始めます。

 

でも、私たちは思考の教育ばかりを受け、体は外側だけを磨くことに意識を向け、感情は抑えることばかりを推奨され、トレーニングの機会はほとんど与えられていません。

感情は一人一人が内側に持っている宇宙からのギフトです。特に傷つくという感情はあなたの夢が叶う場所への道しるべ、なのです。

 

占星術ではあなたが生まれた瞬間の土星の位置があなたの人生を制限するところ、傷つきやすく課題となるところを表しています。でもここから逃げ続けている限り人生は拡大していきません。

 

なぜならば傷のある場所にこそ虹ができるからです。

 

そして本当の土星は、光と影、陰陽、傷と虹、つまり全てをひっくるめたありのままのあなたの姿で生きることで幸せになれるヒントを教えてくれる場所です。

その場所に気づき、解放して、チャレンジだったテーマを自分のギルフトに変えていくことで自尊心(セルフエスティーム)を構築できます。

 

自分にも子供にも使えるセルフエスティームを鍛える為のセルフトレーニング方法をお伝えし、実際に体験するワークショップです。

 

詳しくはこちらの動画をご覧ください。

 

 

$88(早割の方は$77) (4時間)